Staubでポトフとパンの朝ごはん

Staub ミニ・ココットでポトフの朝ごはん

Date: March 28, 2017

In: portfolio-2017


昨日の夜に焼いたパンとポトフの朝ごはん。

ポトフは熱々で食べられるようにStaubで直火温め。
ぐつぐつしたところでテーブルに。

  • ポトフ(Staub 10cm グレー/ ブラック)
  • グリーンサラダ(カステヘルミ ボウル クリア)
  • レーズンパンとごまパン(Wiggers チーク プレート)
  • いちごヨーグルト
  • りんご(Bersa スクエアプレート)
  • コーヒー(Gustavsberg ベルサ C&S)

(お鍋は熱いので木のプレートとの間にフェルトのコースターを挟んでいます)
はじめは豚ばら肉が入っていたのですが食べちゃったので焼き目を付けたベーコンを後入れ。
量が少し足りないぐらいが朝ごはんにはちょうどいいサイズです。

が、このStaubの10cmを使うと蓋をどこに置くかが話題になります。

この状態でいただきますをして蓋をとるわけです。

1、そのままスライドする型

そのまま後ろにずらして置く形。
水滴が下に付いちゃうのでひっくり返して置く方法もありますが、やっぱりロゴは見せたいなーって思っちゃうのです。

こちらは派生型の立てかけ。
横から見ると可愛いのですがこちらからは蓋の模様が見えません。

2,ふちにかけるホプロン型

ホプロンとはギリシャの重装歩兵が腕に付けていた円盾のことで、ふちに掛けてる状態が似てるからということで「なんでホプロン付けてるの?」と言われてからこう呼んでます。
まぁこちらも蓋が可愛くて見せたいというのが主な理由。
でもこの蓋がちょうどかかって位置的にもおさまるというのがまた良いのですが。

と、ここまで力説してきたのですがStaub自体が可愛いので結論は”どれも可愛い”という結論になってしまうわけなのです(*´艸`*)

こちらは黒。
うん。やっぱり蓋は見えたほうがいいと思っちゃいます。
かわいい…といえば…

ハリネズミのソルト&ペッパー。

どうしてもこの上に置きたくて買ってきたのが切り株のコースターです。
サイズ的にも収まって良かったです。

今日は渋く黒の牛の模様。
煮沸消毒してヨーグルトを詰めておくだけで朝さっと出せるので便利です。
(プラスチックの蓋がセットで付いてきたのでそれを付けています)
最後にいちごを載せて完成。

今日はもう1つのデザート。
りんごがそろそろ終わりになってきたのでせっせと食べてます。
 

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