ブラックパラティッシで鶏肉のフォーの晩ごはん

ブラックパラティッシで鶏肉のフォーの晩ごはん

Date: July 24, 2017

In: portfolio-2017


午後8時の帰宅時間でも外の気温は29℃。
こう暑いと思い浮かぶのはやっぱり麺。
昨日はイタリアだったので今日はベトナムで。

  • 鶏肉のフォー(パラティッシ ブラック ボウル)
  • トマトと海藻のおろしサラダ(ウルティマツーレ プレート19cm)
  • 焼きそら豆とかぼちゃのマカロニサラダ(イッタラ Flora 100mm)
  • おくらの胡麻和え(イッタラ Flora 100mm)
  • ルイボスティー(ロイヤルレアダイム ワイングラス)

帰ってきてもキッチンが暑いのでなるべく火を使わずにレンジで。

鶏もも肉とフォークでつくつくしたら、お酒と塩、しょうがのすりおろしでしばし漬けてレンジでチン。
普段なら胡椒もガリッとするところですが、麺なので食べる時に挽くので今回はなし。
茹でたフォーをナンプラーとお出汁で味付けた汁に入れて鶏もも肉、紫玉ねぎのスライス、ミント、スプラウトとぽんぽんと。

最後にライムを飾って出来上がり♡
ライムは昨日の残りの半分です。
同じくライムを絞ってもまったく味が違うのが面白いですね。

サラダは、トマトと海藻に少しでも涼をと買ったアイスプラントを程よく混ぜて大根おろしを載せました。
アイスプラントは冷やしておくとプチプチが冷えてて美味しいです。

もともとアイスプラントに塩味が付いてるのであまりドレッシングは必要ありませんが、途中から味が変わるとまた箸もすすむを狙って。

おかずその2は作りおきのかぼちゃのマカロニサラダに焼いたそら豆を入れました。
何気にお豆は焼くと美味しいです。
そら豆、枝豆…皮ごと焼いても美味しいのが良いですね。

こちらはおくらの胡麻和え。
美味しくて1パック作ってもなくなってしまう人気のおかず。
おくらの料理の中で一番食べやすいかもしれないです。

ふぅ。
うまく手抜き もとい、あまり火を使わずにごはんができました。

暑い時には暑いところのお料理ですね。

モノクロのブラパラにお米でできた真っ白のフォーが合いますね。
(量的にはだいたい0.7人分の麺量になっています)
紫たまねぎとミントの緑が彩りに。
味ではライムとミントのW爽やかで口の中もさっぱりです。

ベトナム料理だと箸置きはバッチャン焼かお隣タイのセラドン焼が良かったのですが、両方共なかったので同じ太平洋のハワイ風プルメリアにしてみました。
合ってるかどうかはよくわからなかったのでツッコミ待ちでしたが、何もなかったので良かったんだと思います(笑)

ごちそうさまでした。

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