ApilaとSpisa ribbでティータイム

春の食器 Apilaで気になるリンゴのティータイム

Date: April 2, 2016

In: portfolio-2016


4月になると使いたくなる食器があります。

Apilaです。
意味は違いますが、名前が4月のAprilに似てるのと葉っぱが4つの四葉のクローバーが飾られてるのでイメージ的に4月の食器となってます。

  • 気になるリンゴ(Gustavsberg Spisa ribb プレート17cm)
  • 紅茶(ARABIA Apila コーヒーC&S)
  • いちごのクランチチョコ(カステヘルミ スタンドボウル フロスト)

青森のお菓子 気になるリンゴを見かけたのでつい買ってしまいました。
りんごが丸ごと1個入ったお菓子です。
箱から出しても可愛いのです。

リンゴの葉っぱを模したパイ生地が上に載ってるのです。
気になるリンゴだけに気になる中は…

こんな風になってます(๑・∀・๑)ノ
中央の芯を上から下までスポーンと型抜きして中に細く切ったリンゴを詰めて、ブランデーで煮たリンゴをパイ生地で丸ご包んであります。
豪快なアップルパイですね。

切ってもリンゴが存在を主張してきます。
味はシナモンが効いていてそんなに甘くないのがいいのです。

Apilaには紅茶を。
コーヒーカップですが、大きさだけの呼称なので気にせず使っています。
このサイズ、180mlのカップはプリンにもちょうど良かったり(*´艸`*)
(関連記事⇒かぼちゃのデザートプレートとブラックパラティッシ

パラティッシと同じサイズです。

おやつにセブン-イレブンで買ったら美味しかったので家用に買ってきたいちごチョコ。
ザクザクのコーンフレークをいちご風味のチョコレートで固めてありました。
これ…コーンフレークをグラノーラに変えて作ったら美味しいよねと頭の中で組み立て中。

ティーポットとティーコジーはいつもの組み合わせ。
今日も仲良くコンビで稼働中です。
このコジーの新作がでないのかなぁと待ってます。
紫のシィルトラプータルハか今度の新しいシリーズ Pieni Tiaraで出てくれたらとても幸せなのですが。

*おまけ*

Apilaはフィンランド語で四つ葉の意味。
1971年に1年のみの生産がありました。その後、2006年から2010まで限定復活しました。
また復活しないかな〜と思ってる食器のうちの一つです。

バックスタンプはグリーンで四つ葉が描かれています。
またこれが可愛いのです。

初期のころにはオーバルがありました。
ぜひこれを今のEevaサイズのオーバルで復活して欲しいです(*´∀`*)

 

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